遅延型フードアレルギー治療

遅延型フードアレルギーについて

ある食べ物を食べて、数時間~数日経ってから症状が出るので、なかなか食べ物が原因だと気づかれないのが特徴です。

遅延型フードアレルギーの症状

保険診療で原因がわからなかった慢性疲労感、めまい、だるさ、動悸、肩こり、頭痛、頭重感、関節痛、ドライスキン(乾燥肌)、眠気、過食、注意散漫など、一度ご相談ください。


検査

少量の血液で検査できます。
アメリカで分析しますので、結果が出るまで2週間程度かかります。

~お願い~

インターネットなどで申し込み、自宅で自分で検体採取し結果が郵送されてくるスタイルの検査を受けられている方もいらっしゃるようです。それは、とても手軽で良いのですが、その結果を持参され、治療したいとおっしゃる方がおられます。

当院では、確実にその結果がご本人様のものと確認する術がないので、このような検査の結果を基に診療することは行っておりません。
治療をご希望される場合は、当院で検査をさせて頂きます。

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